なぜ、選ばれているのか?それには理由がありあす。
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浮気調査報告書チェック項目

浮気調査報告書は裁判で使う可能性のある重要な書類となります。
下記の項目は、裁判所で判断される報告書の重要箇所です。
下記の項目の記載のないような簡素な報告書は、不貞証拠として裁判所に認定されない可能性や、報告書としての信憑性自体が疑われるものとなり、報告書としての能力は低いと思われますので、くれぐれもご注意下さい!

報告書上に「調査対象者」に関する情報(氏名・住所・勤務先など)が詳細に記載されている。

報告書上に「第二調査対象者」に関する情報(氏名・住所・勤務先など)が詳細に記載されている。

調査手法が明記されていて尚且つ、違法性のない調査手法による調査となっている。

調査期間について明記されている。

調査開始時刻、開始場所住所が詳細に記載されている。

報告書内で時間の前後などがない。

報告書上は「いつ」、「誰が」、「どこで」、「何をしているか」が確実に分かるような形式とされている。

報告書上に虚偽の内容が記載されていない。

報告書上に誤字脱字がない。

報告書上の写真が鮮明な物になっている

報告書上の写真においてホテルの出入りなど不貞の証拠となる部分が写真だけでも分かるような写真の質となっている。

不貞の証拠となるシーンが別の日時で3回以上撮影されている。

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浮気調査報告書サンプル

浮気調査において、お客様が最終的に手にする事になるのは「調査報告書」と言う調査経過が詳細に明記されたレポートになります。
その調査報告書こそが浮気(不貞行為)の証拠となるのです。 報告書は裁判などで使う可能性が非常に高いとても重要な書類です。
探偵社の報告書は、各社によりスタイルが違うため、報告書の質と言う意味合いでも探偵社の技量が問われる1つの判断材料が報告書になります。しかし、報告書は通常、調査が完了しなければお渡しできない為、お客様の不安材料の1つとなっていました。
そこで弊社では、ご契約前に「浮気調査報告書サンプル」をお見せして、ご納得の上ご契約頂いておりますが、お問い合わせ時にご不安を感じるお客様も多いと考え、ホームページ上にも報告書サンプルを公開する事と致しました。
下記のPDFファイルをダウンロード頂く事で浮気調査報告書サンプルをご覧いただけます。


弊社の浮気調査報告書は大手弁護士事務所弁護士による監修の物です!

弊社の浮気調査報告書は、大手弁護士事務所弁護士による監修の物です!
年間多数の離婚裁判や和解交渉において実績を上げている報告書となります。実際の交渉にあたる弁護士が監修した報告書だからこそ裁判証拠としても証拠能力の認定実績が多くあります。
【@対象者の情報】報告書上には対象者の氏名・年齢・住所・勤務先などに加え調査期間なども明記しています。
【A調査手法、調査経緯、第二対象者(不貞相手)の情報の明記】報告書上には、調査手法が適法に則って遂行されている事。調査に至る経緯と、不貞相手に関する情報も明記いたします。不貞相手を明記することで、訴訟先を明確にできます。
写真なども重要になりますが、裁判所では根拠など法律に則った立証が証拠能力の評価にかかわる可能性が高いので、このような情報欄も細かく記載されている報告書が高評価されます。
報告書のサンプルに関しましては上記のPDFファイルをダウンロード頂くことで実際の報告書に近い形のサンプルがご覧いただけます。

報告書サンプルどおりの浮気調査を行った場合の費用

調査時間:18:30〜24:00 合計5.5時間
〇調査員数:3名体制
〇調査車両:なし
【内訳】
・調査員1名7,500円(税抜き)×3名=22,500円(税抜き)/1時間あたりの調査料金
・22,500円×5.5時間(今回の調査時間)=123,750円(税抜き)
〇消費税:9,900円
〇調査経費(実費経費)
・電車代(弊社⇒新宿)210円×調査員3名分
・電車代(新宿⇒弊社)210円×調査員3名分
〇調査料金総額:134,910円

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